ワインが美味しくなるコップ??なんだそれ・・・そう!そんなコップを作っちゃいました

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ワインがとびきり美味しく飲めると各方面で評判のこのコップ
その誕生秘話を少し・・・
 
チームzazaのメンバーのひとりイタリアンシェフの日暮が約3年前に
フィレンツェの老舗トラットリア「Sostanza」を訪れ
そこのワイン用のコップに一目惚れしたところから始まります
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Team zaza

このワインコップのための料理人とガラス作家のユニット

【チームザザ】と読みます

 

料理と器

切ってもきれない濃密な関係

これを生業としている3人が経験や知恵を出し合い生まれたこのコップ

 

右:日暮 勝秋(Katsuaki Higurashi)

このコップをイタリアから持ち帰った張本人

東京・茅場町にあるターブルドット、ジェットベイカーのオーナーシェフ

 

 

左:角岡 磨(Osamu Tsunooka)

このコップの制作を担っている

東京・亀戸でガラス工芸家の熊谷氏と共同で吹きガラス工房GLASS ROOTSを主催

作家活動はもとより企業からの依頼や照明、切子の生地など多岐に渡って制作

 

  

真ん中:ヨコタユウコ( Yuko Yokota)

このサイトの運営者で、ガラスアーティストです

今回チームzazaでは、マネージメントを担当しています

 

◎写真のサイズは、特に力関係を示すものではありません笑

くれぐれも・・・・